ベビードールミニチュアコレクション
この、とってもかわいい、ベビードールミニチュアコレクションが私の元に幸運をプレゼントしてくれるといいと思っています。それを実現するためには、だいたいどのような手順が必要で、どれくらいの時間がかかるのかを解説しています。フィギュア/ドール ・ホビー・グッズ/雑貨 ・コスプレなど アキバ系オタクには 気になるかわいいグッズですよね。特徴的な目元はドールアイを採用し、印象的な頭髪には植毛を採用しています。 関節可動素体内蔵です。変形・合体手順はほぼ設定通りながら、 差し換えナシの完全変形合体を実現できています。
拳部分も取り外すことなく、下腕内部に収納されます。水色は植毛しました。カスタムといっても同じ色です。お連れ様は全植毛+カット+カールでエビちゃん風にキメた たまきサンと、ワンレンOL風のナオミさんです。とってもかわいいです。足が人間サイズだと1/6ドールの靴が履けてちょっと面白いんです。 球体間接は、エポパテ丸めて2mmドリルで穴開けます。グレイ使う前に以下の手順で表面処理してみてそれで無理ならグレイ買ってみるといいとおもいます。睫毛も植毛で可愛いです。
お世話になっている友達に自作でドール服プレゼントしてあげようと思ってるんです。植毛フロッキー加工です。それと、9月に福岡で開催される Girlish Doll ドールイベント初体験してこようと思っています。ものすごい勢いで散財しているわたしの姿が浮かんできます。いっそ植毛まで試してみるべきでしょうか? しかしそれはいきなりステップアップし過ぎでしょう。髪を植毛しているのでドールっぽい印象ですね。 着物は手作りだそうです。帯が変わってて、民族衣装っぽい感じです。
北海道にいた頃と比べると、材料・手順は一緒のはずなんだけど、格段に抜ける数が落ちてる気がします。 原型が前に比べて細かいです。目じりを流す左の手順で目じりを上げたあとに、アイロン部を流す方向にゆっくり動かします。骨格作りが終われば(まだだけど)本体と接着して植毛という手順になります。植毛は本場イギリスの木馬工房のHPを見まくって大研究です。公式のイラストはだいぶ見慣れているつもりなのに、どういうドールに仕上がるのか全く予想がつかないのは相変わらずです。
Category : 植毛ドール